関東出身なのですが、大阪の大学に入り、大学の近くにある大好きな洋服のショップの店員のアルバイトを始めました。
オシャレにはそこそこの興味はあったけれども、自信があるわけでもなく、洋服の販売の仕事も初めてで分からないことだらけでした。
そして、関東と関西の文化の違いは以前から感じるものはあったのですが、ファッションでも東京と大阪って結構違うんです。
大阪は東京よりも明るい、元気な感じのファッションが多いんですよね。
オシャレな先輩を見て勉強したり、色々教えてもらって、これが大阪のファッション感覚?っていうのが分かってきた気がします。
ファッションの違いもありますが、大阪の人たちはバイト店員の私に積極的に話しかけてくれる人も多く、お客さんに笑わせてもらうことも多いんです。
ファッションに関するアドバイスを求められることも多いですから、それには知識やセンスがないと応えられないことですし、ファッションのこと以外でもコミュニケーション力も大切だと実感しています。
バイトを通して、大阪のことも分かったし、色々学べました。
お店に来てくれた人たちが、少しでも気持ちのいい思いをして、できればよい買い物をしてくれたらと思って接客しています。
その他、高収入バイトなら⇒バイトの一例
Archive for the ‘風俗アルバイト’ Category
アパレルでのバイト体験
日曜日, 12月 12th, 2010風俗アルバイトに転職活動中!!
水曜日, 11月 3rd, 2010
現在、風俗アルバイトに転職活動中です。
転職を考えたきっかけは、重労働でした。
私は飲食業で社員をやっています。
最初のお店は朝9時から夜10時くらいまでとまだ良かったんですが、現在のお店は朝9時から夜2時までなんてことがザラです。
お店を立ち上げたばかりという事もありますが、かなりきつい状態です。
しかも、月100時間以上の残業があるにもかかわらず全く残業代がもらえません。
働くことはかまわないのですが、一向に給料が上がる気配も労働条件が緩和される気配もないのです。
これなら、高収入の風俗アルバイト求人を探した方がいいのでは?と思い立ち、ネットで検索を始めました。
そしたら、やはり私の会社は劣悪な労働条件と言ってもいい方のようです。
私の会社よりも大変な労働条件の中働いている人もたくさんいそうです。
でも、現状から抜け出すことができそうな高収入の求人はたくさんありました。
アルバイトは風俗・高収入がいい
火曜日, 10月 26th, 2010
テレビドラマのシーンで、日中普通に仕事しながら、夜は、工事現場でアルバイトして、高収入につなげている場面を見たことがあります。
高収入の風俗のアルバイトは、危険が伴うことがあると言いますが、工事現場のアルバイトは、危険と隣り合わせの代償に高収入にヒットします。
現在登録している短期風俗アルバイトのメールマガジンを見ると、高収入案件や危険を伴うアルバイトがたくさんあります。
私も、1度だけ、就職セミナー会場の後片付けのアルバイトをしたことがあります。
募集内容は、2時間で¥3000程でいたが、実際に行ってみると、待ち時間が1時間、片づけが1時間という、なんともお得な高収入につながる短期アルバイトでした。
普段は、会社員として仕事をしている身なので、興味本位でやったアルバイトなのですが、一緒に仕事した人の中には、こういう仕事ばかりして、生活している人もいるのだということを初めて知るいい機会になりました。
会社員でも、早めに仕事が終わる日が前もってわかっていれば、短期風俗アルバイトすることで、少しでも高収入につなげることってできるようです。
しかし、住んでいる場所によっては、電車の時間にも限度がありますから、誰でも気軽にできるものではないと思います。
風俗の求人が多いのは高収入
水曜日, 10月 20th, 2010
インターネット広告を見ると、風俗求人が多いのは、高収入の案件が多い気がします。
高収入でない求人を見るとすれば、ハローワークと求人情報誌くらいではないかと思います。
インターネット広告も、募集しているのは、東京都内であることが多いです。
東京都内でも、山手線周辺の求人か、東京都多摩地区の求人か、東京スカイツリーのある東側の求人かで、高収入への道が遠いときがあります。
東京よりの千葉県でも、最寄りの沿線次第で、風俗アルバイトの高収入への夢を諦めなければならないときがあります。
通勤1時間以上かかると、高収入の求人に応募しても、面接の時に必ず「通勤できるのか」と聞かれます。
通勤できる範囲の高収入の求人に応募しているので、「通勤できます」といった感じの回答をします。
実際に勤務が始まると、通勤時間は長いですが、満員電車の中で、いかに時間を有効に活用するかで、長い通勤時間のストレスは軽減されると思います。
私の場合は、電車の中は、勉強部屋を思って、ひたすら、勉強していました。
忙しい人ほど、少しの時間も無駄にしないと言われていますが、まさに、通勤時間ほど、時間を有効に使えるかどうかで、自宅での時間はのんびり過ごすことができるようになるものです。